2017年11月26日

※「アフィあり」にしていますが、一番下にまとめて張ってみました。
アフィが苦手な方も、途中まで記事をお読みいただけます~(^^)。



さて、ムスメの乾燥肌対策ですが、私が極めて強い肌の持ち主でして。
敏感肌とか、乾燥肌とかに良い保湿が分からず、webで検索していた時に見つけたのがDr.ウィラードウォーターなるものです。
説明見ていると、なんだかマユツバというか…(笑)
使っている方、申し訳ない。
ただ、何が効いているかわからないけれども、超敏感肌の人が「これだけは使える!」「肌が水をぐんぐん吸い込む!」と口コミで絶賛していたので、ちょっと試したい気持ちに。

問題は、日本の代理店で買うとベラボウに高いということ。
220mLで3,780円だ…と…?!

いくら肌に優しくても、この値段は…と思っておりましたら。

ありましたよ、iHerbに!!
でで~ん!
20171023_002839

しかも、お安く!!!
473mLで2,231円!!(2017.10購入時)

ええ!高い!!と思われた方。
違うんです。
これ、「原液」の値段なんです。

どういうことかというと、
この原液5mL+精製水500mL=Dr.ウィラードウォーター
になるというシロモノ。

精製水は薬局で90円ほど、濃縮液は5mLで24円程度。
なんと、120円くらいで7,560円のDr.ウィラードウォーターが作れちゃう(220mLで3,780円なので)んですよ!!!
ちなみに、原液1本から約60本分のDr.ウィラードウォーターが作れます。

なんという、コストパフォーマンス!!
おそろしや、iHerb!!!
むしろ、日本、ボッタクリ???

早速、薬局で精製水を購入して作り、ムスメの荒れたほっぺに~。
BlogPaint
アタシ…治すわっ!

おしりふきとして愛用しているコットン(笑)で、ほっぺをパック。
こうやって応用が利くので、ほんと、おしりふきはコットンに限る!!


で、肝心の効果はというと…。
ここまで引っ張っておいてなんですが…。
よ、よく分からない(^^;;;;;;;;;)。
悪くはならないけど、劇的に良くなるわけではない。

自分にもつけてみましたが、う~ん…肌が吸水してる?の?
プラセボ効果?
という、これまた何とも分からない感じで。

まあ、値段も安かったし、使わないよりはいいかなぁ~。
でも、残念ですが、リピはしません。

【結論】Dr.ウィラードウォーター
使用感 ★★★★★(ただの水)
肌荒れへの効果 ★★(悪くもないが良くもない)

じゃあ、何故アップしたかというと、うちの娘の肌荒れについては劇的効果は感じませんでしたが、実際口コミをみていると、この化粧水で救われている方もいらっしゃるからです。
効果がある方にとっては、安いに越したことないですしね。(^^)
ほんと、ボッタ…ごほん、ごほん。



では、恒例の(?)アフィリエイトです。

―【アフィリです】文字か写真を押すと、商品のリンク先に飛びます―


Willard, Willard ウォーター クリア コンセントレート, 16 oz (0.473 l)
1

437mL 2,219円(2017.11現在)

あ、ちなみに「ダーク」というものもあり、そちらは飲めるそうです。
購入はしていませんが、アフィ魂が燃える必要な方もいらっしゃるかと思いますので、貼っておきます。

Willard, Willard ウォーター ダーク XXX濃縮, 16 oz (0.473 l)
3


437mL 2,199円(2017.11現在)

―文字か写真を押すと、商品のリンク先に飛びます【アフィリ終了

2017年11月25日

緊急帝王切開の後は、あまり覚えていません。
麻酔が効いていたので、ウツラウツラ、していた様子。
そんな中、たまに、指をプニプニつままれていたのは覚えています。
どうやら、主人がつまんでいたようでした。
というのも…

主人 「手が、本っ気でグローブみたいになっていた(((( ;゚д゚)))」
主人 「顔は、本っ気で朝青龍だった(((( ;゚д゚)))(((( ;゚д゚)))」


曰く、「この世のものとは思えないくらい、浮腫んでいた」らしく…。
何が詰まっているんだろう?←え?と思って摘まんでいたそうです。

なぜ、写真を撮らぬのだ!!
ブログにアップできたのに~!!!
ええぃ!使えぬヤツめ!!!


と思ったのは、内緒です。
一応、心配してくれたので…。
主人は主人なりに、「私が元に戻らなかったらどうしよう、今後一緒にやっていけるか?」と別方面でも気を揉んだようですけれども…。


さて、帝王切開後は、血栓防止のため足にマッサージ機みたいなのを装着して、ひたすら安静。
マッサージ機と言っても、全然、マッサージという感じではなく…。
空気で、さわ~っと足に触れるくらいの感じ。
こんなんだったら、ついていなくても良いのでは?という感じでした。

元来から動きたがりの私なので、もう、邪魔くさくてしょうがなかったです。

あと、酸素飽和度が90%を切ったので、酸素吸入器を付けていたのですが…これも邪魔くさくて。
途中で取る→看護師さんに付けられる→取る…
を繰り返していました。
あのマスク、邪魔だし、つけていると息苦しく感じられるんですよね…キライだわ…。

手術の傷は、動くとチト痛かったような気がします。
産後3か月経った今となっては、思い出せませんけれども。
それよりも、入院3日目~4日目にかけての安静時間は、私にとっては苦しい時間でした。
今回の出産、ここが一番、精神的にツラかったなぁ~…。

切迫早産の方も同じような安静を強いられるといいますが…。
ご苦労がしのばれます…。



2017年11月04日

寒くなってきましたね~。
鍋物が恋しい季節となってきました。

さて、今日は、現在の我が家の寝室事情を。

夜寝るときは、ムスメと私が一緒に寝ています。
3か月に近づくころから、突然、夜5~6時間寝てくれるように。
1時間おきに授乳&寝かしつけしていたころと比べれば、格段に楽です(^^)。

ところが、最近、頭を悩ます問題が発生。
絵にしてみました。

Before
20171104_111002
就寝時の隊形。
左がオットで、右が私とムスメ。

新生児のころから、この形。
「親子で川の字に寝たい」という主人の要望です。
それぞれのシングルベッドで、眠りにつく。




After
20171104_111530

ムスメ
 →身体が斜めに向いて場所をとる
ニャンズ
 →いつの間にか来て、布団の上から其々、好きなように寝て場所をとる

シングルベッドに合計4個体が大集結!

せ、狭い…orz

私の寝るスペースが、ほとんどありません(涙)
かろうじて確保できたスペースで、足も延ばさずに、丸まって寝させていただいております。

時間がたつと、さらに娘が私ににじり寄ってきます。
そのため、布団の幅が足りず、背中が寒うございます…(涙)

朝6時ごろになると、お腹を空かせたニャンズ様が「ゴハン~!ゴハン~!」と、私を起こしにいらっしゃいます。
タムキ寝入りでもしようものなら、髪の毛を踏みつけて、起こしていただけます。

そうこうしているとムスメが「お腹すいた」と、食事をご所望されます。
「オムツも替えてほしい」と、のたまわれます。

ええ、ええ。
分かってますよ。
おかーさんは・・・おかーさんは・・・

お前たちの下僕でございます!!(涙)



その横でグォォォ~!グォォォ~~!と凄いイビキをかくオット。

腹立つ!!!!!
(▼曲▼)




まあ、でも…。
ニャンたちも高齢になってきたし、ムスメも成長すれば一緒に寝なくなるわけで。
こういうことも、また、楽し…なのかな?


2017年10月27日

出産前後の記憶がアヤフヤなんですが・・・。

この日の朝早く(か、前日の夜)、ココ先生が来ました。

ココ先生 「尿中の蛋白が3+になっててね。」
ココ先生 「腎臓の機能が落ちていて、あんまりよくない状態です」
ココ先生 「帝王切開します」


とのことで、急遽、帝王切開となりました。
あとで母子手帳を見ると、加重型妊娠高血圧腎症を併発していたようで、子どももあんまりよい状態ではなかった(心拍低下など)ようでした。

と、いうことで、あれよあれよという間に、

胸のレントゲンを撮られ

弾性ストッキングを装着してもらい

気が付けば手術室

背中に麻酔したのちに

帝王切開で出産

後処理をおえたら

自室に戻っていた

という風に、出産が終わっていたのでした。

レントゲンを撮られた後、ストッキングをはかせてもらったことは思えているのですが・・・。
その後の記憶が断片的で、ほとんどありません。
手術室、どうやって行ったんだろう・・・?

覚えているのは、麻酔のとこと、後処理のとこくらい?
あと、自室に戻ってきたとき、ストレッチャー→ベッドに移してもらう際「体重重くて申し訳ない」と思ったこと。

あれほど恐れていた背中への麻酔ですが、ぜんっぜん、痛くありませんでした!
針を刺された感触もなく。
もちろん、手術も全く痛くなく。
麻酔科の先生(女性)、相当、腕の良い先生でした。
そして、やっぱりキレイ系のお姉さま先生でした
↑こういうところは、何故か覚えている

後処理については、「なんかツンツン引っ張られてるなぁ~」くらいの感じで。
ココ先生が執刀して、イケボ先生もいたのかなぁ~・・・。

後はベッドで、うつらうつら、していました。


2017年10月26日

忘れもしません。

陣痛促進剤による誘発分娩が翌日に持ち越されようとしていた17時ごろ。
朝から違和感があった気道付近が、どんどん苦しくなってきました。
気道そのものというより、背中側から気道にかけて痛苦しくて、ツライ。

看護師さんに「だんだん辛くなってきた('A`|||)」と訴えるも、1時間くらい無人のLDRで放置されました。

もうひとつのLDRで急にお産が始まったというのもありますが・・・。
私が通院当初から少々ツラくても「大丈夫です(☆゚∀゚)」と言ってきたことに原因があると思います。

このときも、

「ちょっと(どころではなかったんですが)キツいけど、大丈夫です(☆゚∀゚)」
「もう一人の妊婦さん(お産真っ只中)のところに行ってあげてください(☆゚∀゚)」

と、カラ元気全開で言ってしまいまして。
ただ、1時間も放置されるとは思いませんでしたが・・・('д` ;)

日頃から「大丈夫でっす!」と強がってしまう方。
今のうちから「他人に甘えられる術」を身に着けておいた方が賢明ですorz
私のようになります。

話が逸れましたね(^^;;)。

17時ごろから、ほんと、ツラくなってきて…LDRのベッドの上で唸っておりました。
18時近くになってくると横たわっておれず、ベッドに座ったり、床に座ってベッドに突っ伏したりして、ひたすら、看護師さんに発見されることを願っておりました。
いや、ナースコール押せよ!と、今なら思いますが…。
忙しそうな看護師さんに迷惑かけるの、気が引けて…。
↑こういうとこが、甘えられないところorz

結局発見されず(自業自得w)。

18時過ぎに自室に戻ったのですが、ツラさは相変わらず。
むしろ、増すばかり。
こっそり、唸りながら耐えておりました。

そんな様子を見て、見舞いに来ていた実母が帰り際に別の看護師さんに言ってくれたようで。
慌てて見に来られました。

そのあとすぐに、イケボ先生と、知らない内科(循環器のようでした)の先生が来てくれて、診察。
ひとまず異状なかったようですが、ツラさは続きました。

その後、20時ごろに、ようやく少し楽に。

翌日の出産に向けて力を維持するため夕食を食べようとするも、一口しか入らず。
お昼が食べられなかったから、楽しみにしてたのにさ・・・(涙)
持ってきていたウィダーインゼリーを一パック、何とか口にしました。

ここらあたりでココ先生の内診があったように思います。
子宮口が5cm、開いているとのことのこと。

ココ先生 「ここまで開けば、お産が一気に進むときもありますし(^^)」

とのことで、明日、ひとまず普通分娩にチャレンジし、母体や胎児に異常があれば帝王切開に・・・ということになりました。


胸が苦しくなったことについて、先生方は何もおっしゃらなかったんですけど・・・。
多分ですね~、子癇防止のためのマグネゾールが合わなかったのだと思います。

マグネゾールを入れられた時から、
 ・血管が痛い→産後3~4日続きました
 ・急速点滴中は、胸熱(まさに、文字通り)
 ・その後もず~っと胸がツライ

があり、点滴が終わってしばらくすると、良くなってきたので。

私の中では、犯人マグネゾールとなっております。


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